昭和62年 近畿日本鉄道養老線(その2)
by michikusajinsei | 2023-08-13 13:27 | 近畿日本鉄道 | Comments(5)
話は違いますが私の初孫、暴れん坊将軍で手を焼きますが、義母はおんぶして宥めています。
実はこのおんぶと言う風習は死滅していまして、、、家内もやっていません。子供を可愛がり過ぎる時代には目に見えない状態はあり得ないと言うか、、、
当たり前に子供が何人もいて、自分も作業しながら面倒を見る。貴兄写真のご婦人はきっとそれをされていた女性でしょう。
実はこのおんぶと言う風習は死滅していまして、、、家内もやっていません。子供を可愛がり過ぎる時代には目に見えない状態はあり得ないと言うか、、、
当たり前に子供が何人もいて、自分も作業しながら面倒を見る。貴兄写真のご婦人はきっとそれをされていた女性でしょう。
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話は違いますが私の初孫、暴れん坊将軍で手を焼きますが、義母はおんぶして宥めています。
実はこのおんぶと言う風習は死滅していまして、、、家内もやっていません。子供を可愛がり過ぎる時代には目に見えない状態はあり得ないと言うか、、、
当たり前に子供が何人もいて、自分も作業しながら面倒を見る。貴兄写真のご婦人はきっとそれをされていた女性でしょう。
実はこのおんぶと言う風習は死滅していまして、、、家内もやっていません。子供を可愛がり過ぎる時代には目に見えない状態はあり得ないと言うか、、、
当たり前に子供が何人もいて、自分も作業しながら面倒を見る。貴兄写真のご婦人はきっとそれをされていた女性でしょう。
シグ鉄さま、コメントありがとうございます。
確かにおんぶはなくなってしまった風習ですね。
最後に見たのは高校生の頃だから40年前、近所の10歳くらい上のお姉さんが子供をおぶって里帰りした時かな、と思います。
私も自分の子供達はおぶうではなく抱っこひもでその時期を送りました。どちらを選ぶべきかでいえば母親の気持ちはわかりませんが、父親の感覚だと子供と2人だけの会話をしながら過ごせるので、それはそれで人生の貴重な時間でした。
確かにおんぶはなくなってしまった風習ですね。
最後に見たのは高校生の頃だから40年前、近所の10歳くらい上のお姉さんが子供をおぶって里帰りした時かな、と思います。
私も自分の子供達はおぶうではなく抱っこひもでその時期を送りました。どちらを選ぶべきかでいえば母親の気持ちはわかりませんが、父親の感覚だと子供と2人だけの会話をしながら過ごせるので、それはそれで人生の貴重な時間でした。
こんにちは。
鉄道の写真を撮っていますと車両や駅施設に注目してファインダーを覗くことが多いですが、自然と写り込んでいる鉄道と共にある日常の光景に後になって気付いたりします。
そういうときこそ、写真の良さを感じたりもします。
養老線の雰囲気を思い出しながら、お写真を楽しませて頂きました。
鉄道の写真を撮っていますと車両や駅施設に注目してファインダーを覗くことが多いですが、自然と写り込んでいる鉄道と共にある日常の光景に後になって気付いたりします。
そういうときこそ、写真の良さを感じたりもします。
養老線の雰囲気を思い出しながら、お写真を楽しませて頂きました。
風旅記さま、コメントありがとうございます。
おっしゃる通りで、自分の撮影は車輌中心で風景はともかく人が入り込むのをなるべく避けておりました。
しかし今、自分が撮った写真を見返すと車輌の外側にある日常の風景になんともいえない感情に揺さぶられることがありますね。ここで書いた老婦人には明治生まれである祖母の世代の面影を感じておりました。
おっしゃる通りで、自分の撮影は車輌中心で風景はともかく人が入り込むのをなるべく避けておりました。
しかし今、自分が撮った写真を見返すと車輌の外側にある日常の風景になんともいえない感情に揺さぶられることがありますね。ここで書いた老婦人には明治生まれである祖母の世代の面影を感じておりました。

